





お産も終え御主人とは淡白で穏やかな日々を送り続けている千尋奥さん。
繰り返しの毎日で刺激がなくなり灰色な生活の中で他にはない刺激、
オナニーにのめり込んでしまう。
今日も夕飯の準備をしながら人参をペニスに見立てキッチンで
オナニーに入れ揚げだった千尋ママは愛しい息子が
盗み見ているのに知らなかった。
千尋ママのオナニーを目の当たりにしてしまった息子は興奮している
ママの乳首をしゃぶりたい
千尋ママを見て興奮を抑える事が出来ず、
千尋ママに言い寄り性処理の道具として使用してしまう。
最初の頃は戸惑う千尋ママだったが、
いつの間にかオンナを思いだし気持ちよさを求め息子を
押し倒しベッドの上で興奮するのであった。
| メーカー | 妄想族 |
|---|---|
| レーベル | 妄想族 |
| 作品ID | mother2-0020 |
| シリーズ | 母なる愛 |
そそり立った乳首に刺激を与えると母乳が勢い良く飛び散り、吸っても吸っても止まる事の無い母乳

最近射精を覚え猿の様に毎日オナニーをする息子を見て心配のあまり手を出してしまった

我慢が出来なくなった息子はひとみさんをベッドに押し倒し、母親の乳房に顔をうずめ・・・

息子の勃起した男根をやさしくさすり「こうしてママが毎日シゴき出してあげますからね」と

熟れた身体を息子に捧げ濃厚なセックス三昧を繰り返すエロすぎる母親

熟した性欲と止めどない独占欲 ママは女の身体を教え再び女の喜びを思い出すひとみママ

次第に息子の欲求がエスカレートしていき母を性処理具として扱うようになってしまう!

愛する息子の童貞を奪うのは、母さんとして…女としての最高の悦びだった!

怜子ママは汗をかき、その妖艶な姿と匂いにつられ息子が欲情してしまう
